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はたらく人を応援する こども作文コンクール

【全】緊急時メッセージ
2019年第6回こども作⽂コンクール


お知らせ

2021.09.17 第8回こども作文コンクールの応募受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
2021.06.01 第8回こども作文コンクールを実施します。
2021.06.01 こども作文コンクールの「キャラクターの名前」と「洋服のデザイン」が決まりました。
2021.01.05 こども作文コンクールの「キャラクターの名前」と「洋服のデザイン」の応募受付は終了しました。



はたらく⼈を応援する

2021年第8回こども作⽂コンクール

「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。

2021年で第8回を迎えるこども作文コンクール「「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。」(主催:読売新聞社 共催:あんしん財団 後援:文部科学省/公益社団法人日本PTA全国協議会)は、普段なかなか伝えられない身近な働く人への感謝の気持ち、あるいは将来のあこがれの仕事、かなえたい夢への思いを作文につづってもらうものです。

応募受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。

応募のきまり

■応募期間

2021年7月1日(木)~9月17日(金)※当日消印有効


■応募テーマ

1身近なはたらく人へ、ありがとう

たとえば…
はたらいている家族へ
学校や習い事の先生へ
よく行く病院のお医者さんへ
バスや電車の運転手さんへ など、感謝の気持ちを作⽂にしよう!

身近なはたらくひとへ、ありがとう

2あこがれの仕事、かなえたい夢

たとえば…
看護師さんになって、病気の⼈を助けたい
スポーツ選⼿になって、⾦メダルをとりたい
パティシエになって、おいしケーキを作りたい など、今の思いを作⽂にしよう!

あこがれの仕事、かなえたい夢


■応募の資格

⼩学校1年⽣〜6年⽣

⼩学1年〜2年⽣の部/⼩学3年〜4年⽣の部/⼩学5年〜6年⽣の部
以上3つの部に分けて審査します。


■応募⽅法

応募用紙にテーマ、タイトル、住所、氏名、性別、学校名・学年、電話番号を明記のうえ、事務局にご郵送ください。 学校や塾などでまとめて作品をご応募される方は、応募用紙に記載の【団体専用応募用紙】をご利用ください。

※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。


【事務局宛先】〒101‐0054
東京都千代⽥区神⽥錦町1‐8‐11 錦町ビルディング7F
こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局AZ係



■審査員

木佐 彩子

フリーアナウンサー。青山学院大学卒業。1994年にフジテレビに入社。「FNNスーパーニュース」「めざましテレビ」等多数の番組を担当。2000年に当時ヤクルトスワローズ所属・石井一久氏と結婚し、翌年男子を出産。2006年より本格的にフリーアナウンサーとして復帰、現在に至る。

中江 有里

女優、作家、歌手。89年芸能界デビュー。数多くのTVドラマ、映画に出演。 現在、NHK『ひるまえほっと』“中江有里のブックレビュー”に出演中。 読書に関する講演や、小説、エッセイ、書評も多く手がける。著書に『わたしの本棚』、『トランスファー』など。2019年より、歌手活動を再開。 文化庁文化審議会委員。

あんしん財団評議員
読売新聞社役員



■⼊賞発表

受賞者には10⽉下旬ごろ、直接事務局よりご連絡いたします。11⽉6⽇(予定)に東京都内で開催される表彰式にご招待します。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、表彰式は内容を一部変更し、実施する場合がございます。



■賞と賞典(予定)

ご応募いただいた方全員に参加賞プレゼント!
「大賞」3名・・・・・・・ 賞状と副賞(図書カード5万円分)
「優秀賞」3名・・・・・・ 賞状と副賞(図書カード3万円分)
「読売新聞社賞」3名・・・ 賞状と副賞(図書カード2万円分)
「あんしん財団賞」3名・・ 賞状と副賞(図書カード2万円分)
「日本PTA会長賞」3名・・ 賞状と副賞(図書カード2万円分)
「佳作」10名 ・・・・・・ 賞状と副賞(図書カード5千円分)

主催:読売新聞社
共催:一般財団法人あんしん財団
後援:文部科学省/公益社団法人日本PTA全国協議会



 ■ご応募に関する注意事項

  • 応募作品は、⾃作・未発表のものに限り、連名での応募は認めません。
  • 著作権は読売新聞社に帰属します。応募作品の返却はいたしません。
  • 応募に関する個⼈情報は、本コンクールの選考作業・連絡・発表以外には利⽤しません。
  • ⼊賞者の学校名、⽒名や⼊賞作品は、読売新聞および読売KODOMO新聞での掲載、読売新聞のホームページ、共催のあんしん財団の広報誌とホームページ等で発表する予定です。


※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。

あんしん財団について

あんしん財団 ロゴ

⼀般財団法⼈あんしん財団は、昭和39年の創⽴以来、中⼩企業の健全な発展と福祉の増進に寄与することを⽬的にケガの補償、福利厚⽣サービス、災害防⽌サービスの三事業を提供しています。

「⾝近な働く⼈への感謝の気持ちや、将来の夢を作⽂に書いてみることで、働くことについて考えるきっかけになれば・・」。そんな思いから、あんしん財団では、本コンクールを共催しています。

あんしん財団についてはこちら

ご応募・お問合せ先

こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局
電話:03‐5577‐3074(平⽇10:00〜18:00)

〒101‐0054
東京都千代⽥区神⽥錦町1‐8‐11 錦町ビルディング7F
こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局AZ係

受賞作品

受賞作品

第7回では、全国から10,461通のご応募をいただきました。 全受賞作品を紹介します。
※著作権は読売新聞社に帰属します。

大賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
さいたま市立七里小学校2年 瀬戸 愛莉(せと あいり)
志村けんさん、いっぱい笑わせてくれて、ありがとう
就実小学校3年 髙原 美咲(たかはら みさき)
おじいちゃんはスーパーヒーロー
川崎市立東菅小学校5年 木村 守(きむら まもる)
ファイヤーナイフダンサーになりたい

優秀賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
横浜市立戸塚小学校2年 佐藤 結菜(さとう ゆいな) 大きくなったよ
川崎市立宮前小学校4年
武島 瑞錦 (たけしま みずき) お母さんの寝顔に「ありがとう」
精華町立精華台小学校5年 藤田 愛実(ふじた あみ) あたりまえのありがたさ

読売新聞社賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
神村学園初等部1年 鍛治屋 芽衣(かじや めい) はなれていてもだいすきだよ
行橋市立行橋北小学校4年
TRAN AN PHUONG LIN(チャン アン フン リン ) お父さん、お母さん、いつもありがとう
姫路市立津田小学校6年
木曽 陸人(きそ りくと) 叶えたい夢

あんしん財団賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
鹿児島市立西紫原小学校2年
稲田 葵一(いなだ きいち) 夕やけ色の気もち
富谷市立富ヶ丘小学校3年 阿部 虹花(あべ ここ) 私のしょうらいのゆめ
曽於市立柳迫小学校5年 満倉 桃羽(みつくら ももは) ありがとうを形に

日本PTA会長賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
鹿児島市立川上小学校1年 向鶴 陽飛(むかいづる はると) おとうさんのしごと
神戸大学附属小学校3年 川 珠季(かわ たまき) 体も心もありがとう
敬愛小学校5年 安田 悠真(やすだ ゆうしん) 言葉の力を教えてくれた先生

佳作

小学校名 学年 氏名 タイトル
さいたま市立高砂小学校2年
堀尾 真仁(ほりお まさひと) かぞく
横浜市立山下小学校2年
菅野 敦正(かんの あつまさ) 「ありがとう」といいたくて
東京学芸大学附属小金井小学校2年
藤田 椿(ふじた つばき)
ぼくのおばあちゃんは、せかい一のまほうつかい。
鹿児島市立西田小学校1年 久米 慎太郎(くめ しんたろう) バスのうんてん手さんへ
東根市立東根小学校4年
横尾 有咲(よこお ありさ) えい遠にのこり続けるものを
山形市立滝山小学校3年 髙橋 美依奈(たかはし みいな)
わたしのゆめ
近畿大学附属小学校4年 城谷 里奈(しろたに りな)
コロナの後には「ありがとう!」
加古川市立鳩里小学校3年
北尾 天珠(きたお てんしゅ)
生まれてくる天使へ
山鹿市立三玉小学校6年
木村 こころ(きむら こころ)
夢に向かって
静岡市立清水浜田小学校5年
中村 奏佑(なかむら そうすけ)
命を守る仕事はすごい
第7回企画