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はたらく人を応援する こども作文コンクール

2019年第6回こども作⽂コンクール




お知らせ

2022.09.21 第9回こども作文コンクールの応募受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
2022.06.01 第9回こども作文コンクールを実施します。
2021.11.25 11月25日付けの読売KODOMO新聞に第8回こども作文コンクールの受賞者の発表と大賞作品が掲載されました。



はたらく⼈を応援する

2022年第9回こども作⽂コンクール

「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。

2022年で第9回を迎えるこども作文コンクール「「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。」(主催:読売新聞社 共催:あんしん財団 後援:文部科学省/公益社団法人日本PTA全国協議会)は、普段なかなか伝えられない身近な働く人への感謝の気持ち、あるいは将来のあこがれの仕事、かなえたい夢への思いを作文につづってもらうものです。

応募受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。



応募のきまり

■応募期間

2022年7月1日(金)~9月16日(金)※当日消印有効


■応募テーマ

1身近なはたらく人へ、ありがとう

たとえば…
はたらいている家族へ
学校や習い事の先生へ
よく行く病院のお医者さんへ
バスや電車の運転手さんへ  など、感謝の気持ちを作⽂にしよう!

身近なはたらくひとへ、ありがとう

2あこがれの仕事、かなえたい夢

たとえば…
研究者になって、新しい薬を開発したい
スポーツ選⼿になって、⾦メダルをとりたい
アナウンサーになって、世界のニュースを伝えたい  など、今の思いを作文にしよう!

あこがれの仕事、かなえたい夢


■応募の資格

⼩学校1年⽣〜6年⽣

⼩学1年〜2年⽣の部/⼩学3年〜4年⽣の部/⼩学5年〜6年⽣の部
以上3つの部に分けて審査します。


■応募⽅法

応募用紙にテーマ、タイトル、住所、氏名、性別、学校名・学年、電話番号を明記のうえ、事務局にご郵送ください。 学校や塾などでまとめて作品をご応募される方は、応募用紙に記載の【団体専用応募用紙】をご利用ください。

※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。


【事務局宛先】〒101‐0054
東京都千代⽥区神⽥錦町1‐8‐11 錦町ビルディング7F
こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局AZ係



■審査員

木佐 彩子

フリーアナウンサー。青山学院大学卒業。1994年にフジテレビに入社。「FNNスーパーニュース」「めざましテレビ」等多数の番組を担当。2000年に当時ヤクルトスワローズ所属・石井一久氏と結婚し、翌年男子を出産。2006年より本格的にフリーアナウンサーとして復帰、現在に至る。

中江 有里

女優、作家、歌手。89年芸能界デビュー。数多くのTVドラマ、映画に出演。 現在、NHK『ひるまえほっと』“中江有里のブックレビュー”に出演中。 読書に関する講演や、小説、エッセイ、書評も多く手がける。著書に『わたしの本棚』、『トランスファー』など。2019年より、歌手活動を再開。 文化庁文化審議会委員。

あんしん財団関係者
読売新聞社役員



■⼊賞発表

受賞者には10⽉下旬ごろ、直接事務局よりご連絡いたします。11⽉5⽇(予定)に東京都内で開催される表彰式にご招待します。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、表彰式は内容を一部変更し、実施する場合がございます。



■賞と賞典(予定)


「大賞」3名
賞状と副賞(図書カード5万円分)

「優秀賞」3名
賞状と副賞(図書カード3万円分)

「読売新聞社賞」3名 賞状と副賞(図書カード2万円分)

「あんしん財団賞」3名 賞状と副賞(図書カード2万円分)

「日本PTA会長賞」3名 賞状と副賞(図書カード2万円分)

「佳作」10名 賞状と副賞(図書カード5千円分)

主催:読売新聞社
共催:一般財団法人あんしん財団
後援:文部科学省/公益社団法人日本PTA全国協議会



 ■ご応募に関する注意事項

  • 応募作品は、⾃作・未発表のものに限り、連名での応募は認めません。
  • 著作権は読売新聞社に帰属します。応募作品の返却はいたしません。
  • 応募に関する個⼈情報は、本コンクールの選考作業・連絡・発表以外には利⽤しません。
  • ⼊賞者の学校名、⽒名や⼊賞作品は、読売新聞および読売KODOMO新聞での掲載、読売新聞のホームページ、共催のあんしん財団の広報誌とホームページ等で発表する予定です。


※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。

あんしん財団について

あんしん財団 ロゴ

⼀般財団法⼈あんしん財団は、昭和39年の創⽴以来、中⼩企業の健全な発展と福祉の増進に寄与することを⽬的にケガの補償、福利厚⽣サービス、災害防⽌サービスの三事業を提供しています。

「⾝近な働く⼈への感謝の気持ちや、将来の夢を作⽂に書いてみることで、働くことについて考えるきっかけになれば・・」。そんな思いから、あんしん財団では、本コンクールを共催しています。

あんしん財団についてはこちら

ご応募・お問合せ先

こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局
電話:03‐5577‐3074(平⽇10:00〜18:00)

〒101‐0054
東京都千代⽥区神⽥錦町1‐8‐11 錦町ビルディング7F
こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局AZ係

受賞作品

受賞作品

第8回では、全国から21,439通のご応募をいただきました。 全受賞作品を紹介します。
※著作権は読売新聞社に帰属します。

大賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
薩摩川内市立里小学校 2年生 川﨑 祐芯(かわさき ゆうし) 大すきな海よ、ありがとう
さぬき市立造田小学校 4年生 原田 結椛(はらだ ゆいか) お父さんとお母さんと私の仕事
下妻市立豊加美小学校 5年生 飯塚 澪(いいつか みお) 私ができる恩返し

優秀賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
豊島区立要小学校 1年生 髙長 香佑(たかなが こう) わたしのいえのゆうびんやさん
掛川市立西山口小学校 4年生 齋藤 澪里(さいとう みおり) 「こうのとりのゆりかご」を、静岡に
静岡サレジオ小学校 5年生 池ヶ谷 琉生(いけがや るい) お母さんありがとう。がんばって!

読売新聞社賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
日本女子大学附属豊明小学校 2年生 小野 美南海(おの みなみ) みんなと同じラーメン
湖西市立新居小学校 3年生 都筑 詩(つづき うた) ゆめをおいつづけるすがたにありがとう
粕屋町立粕屋中央小学校 6年生 髙山 朝翔(たかやま あさと) 長生き宣言の発令

あんしん財団賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
東根市立東根小学校 2年生 中山 優里菜(なかやま ゆりな) みんなをえがおにするびようし
常葉大学教育学部附属橘小学校 3年生 鈴木 詩乃(すずき しの) 運転手さん、ありがとう
太田市立鳥之郷小学校 6年生 藤井 佑成(ふじい ゆうせい) 恩返しがぼくの夢

日本PTA会長賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
北陸学院小学校 1年生 藤田 陸斗(ふじた りくと) ぼくとママ
東広島市立原小学校 4年生 瀬尾 水樹(せお みずき) 感謝の心
横浜市立潮田小学校 5年生 武島 瑞錦(たけしま みずき) 言葉の壁を越える先生になりたい

佳作

小学校名 学年 氏名 タイトル
聖ドミニコ学院小学校 1年生 菊池 英仁(きくち ひでひと) イチゴミルク大さくせんとぼくのゆめ
橋本市立橋本小学校 1年生 村井 徳真(むらい とくま) せんせいいつもありがとう
神戸市立稗田小学校 2年生 雜賀 凛(さいか りん) オリンピックをささえるおとうさん
横浜市立東戸塚小学校 2年生 遠藤 果歩(えんどう かほ) ゴミを食べない未来
鹿島市立明倫小学校 2年生 田中 旭(たなか あさひ) おかあさんの手は「みどり色」
福岡市立名島小学校 4年生 右田 陽花梨(みぎた ひかり) パティシエスマイル
取手市立戸頭小学校 4年生 中島 莉來(なかじま りく) 「ありがとう」って
京田辺市立三山木小学校 5年生 橋爪 咲依(はしづめ さえ) 世界で役立つために
川崎市立東菅小学校 6年生 木村 守(きむら まもる) ボクのドクター
福岡市立鳥飼小学校 5年生 桑園 もも花(くわぞの ももか) 私の一番の大きな夢
第7回企画