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あんしん財団 こども作文コンクール

【全】緊急時メッセージ
2019年第6回こども作⽂コンクール

「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。

お知らせ

2020.5.15 第7回こども作文コンクールを実施します。

はたらく⼈を応援する

2020年第7回こども作⽂コンクール

「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。

2020年で7回目を迎えるこども作文コンクール「「ありがとう」感謝の心を、未来へつなぐ。」(主催:読売新聞 共催:あんしん財団後援:文部科学省/公益社団法人日本PTA全国協議会)は、普段なかなか伝えられない身近な働く人への感謝の気持ち、あるいは将来のあこがれの仕事、かなえたい夢への思いを作文につづってもらうものです。


※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。

応募のきまり

■応募期間

2020年7月1日(水)~9月18日(金)※当日消印有効

■応募テーマ

1身近なはたらく人へ、ありがとう

たとえば…
はたらいている家族へ
学校や習い事の先生へ
よく行く病院のお医者さんへ
バスや電車の運転手さんへ など、感謝の気持ちを作⽂にしよう!

身近なはたらくひとへ、ありがとう

2あこがれの仕事、かなえたい夢

例えば…
看護師さんになって、病気の⼈を助けたい
スポーツ選⼿になって、⾦メダルをとりたい
ロケットを作って、宇宙に⾏きたい など、今の思いを作⽂にしよう!

あこがれの仕事、かなえたい夢

■応募の資格

⼩学校1年⽣〜6年⽣

⼩学1年〜2年⽣の部/⼩学3年〜4年⽣の部/⼩学5年〜6年⽣の部
以上3つの部に分けて審査します。

■応募⽅法

応募⽤紙にテーマ、作品タイトル、⽒名、学校名、学年、性別を明記のうえ、 下記事務局にご郵送ください。 学校や塾などでまとめて作品をご応募される⽅は、応募⽤紙をご覧ください。

【宛先】〒101‐0054
東京都千代⽥区神⽥錦町1‐8‐11 錦町ビルディング7F
こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局AZ係

※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。

■審査員

吉永みち⼦

ノンフィクション作家、コメンテーター。1985 年『気がつけば騎⼿の⼥房』で第16回⼤宅壮⼀ノンフィクション賞受賞。政府税制調査会、地⽅分権改⾰推進会議、郵政⾏政審議会、外務省を変える会などの委員を歴任。

⽥中ウルヴェ京

メンタルトレーニング上級指導士、1988年ソウル五輪シンクロ・デュエット銅メダリスト。米国大学院修士号修得(専門はスポーツ心理)。国際オリンピック委員会(IOC)マーケティング委員。スポーツ庁スポーツ審議会委員。車いすバスケットボール男子日本代表・なでしこジャパンのメンタルトレーナー。

あんしん財団評議員
読売新聞社役員

■⼊賞発表

受賞者には10⽉下旬ごろ、直接事務局よりご連絡いたします。11⽉7⽇(予定)に東京都内で開催される表彰式にご招待します。

■賞と賞典(予定)

ご応募いただいた方全員に参加賞プレゼント!
「⼤賞」3名・・・賞状と副賞(図書カード5万円分)
「優秀賞」3名・・・賞状と副賞(図書カード3万円分)
「読売新聞社賞」3名・・・賞状と副賞(図書カード2万円分)
「あんしん財団賞」3名・・・賞状と副賞(図書カード2万円分)
「日本PTA会長賞」3名・・・賞状と副賞(図書カード2万円分)
「佳作」10名・・・賞状と副賞(図書カード5千円分)

主催:読売新聞社
共催:一般財団法人あんしん財団
後援:文部科学省/公益社団法人日本PTA全国協議会

■ご応募に関する注意事項

  • 応募作品は、⾃作・未発表のものに限り、連名での応募は認めません。
  • 著作権は読売新聞社に帰属します。応募作品の返却はいたしません。
  • 応募に関する個⼈情報は、本コンクールの選考作業・連絡・発表以外には利⽤しません。
  • ⼊賞者の学校名、⽒名や⼊賞作品は、読売新聞および読売KODOMO新聞での掲載、読売新聞のホームページ、共催のあんしん財団の広報誌とホームページ等で発表する予定です。

※印刷の際はお手持ちのプリンター設定を各用紙サイズに設定してご利用ください。


あんしん財団について

あんしん財団 ロゴ

⼀般財団法⼈あんしん財団は、昭和39年の創⽴以来、中⼩企業の健全な発展と福祉の増進に寄与することを⽬的にケガの補償、福利厚⽣サービス、災害防⽌サービスの三事業を提供しています。

「⾝近な働く⼈への感謝の気持ちや、将来の夢を作⽂に書いてみることで、働くことについて考えるきっかけになれば・・」。そんな思いから、あんしん財団では、本コンクールを共催しています。

あんしん財団についてはこちら

ご応募・お問合せ先

こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局
電話:03‐5577‐3074(平⽇10:00〜18:00)

〒101‐0054
東京都千代⽥区神⽥錦町1‐8‐11 錦町ビルディング7F
こども作⽂コンクール「「ありがとう」感謝の⼼を、未来へつなぐ。」事務局AZ係

受賞作品

第6回では、全国から11,861通のご応募をいただきました。
全受賞作品を紹介します。
※著作権は読売新聞社に帰属します。

大賞作品

小学校名 学年 氏名 タイトル
私立長野日本大学小学校 1年 篠﨑 諄子(しのざき ともこ)
大きなこえでつたえたいありがとう
大田区立馬込小学校 3年 横田 和奏(よこた わかな)
ずっとつづけ!このしあわせ
鹿児島市立原良小学校 5年 冨永 乙羽(とみなが おとは)
命のおくりもの

優秀賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
蒲郡市立蒲郡東部小学校 2年 島田 妃望(しまだ きの) キッチンの中は大さわぎ
三次市立田幸小学校 4年
西田 彩 (にしだ いろは) ま法の言葉 ありがとう
倉敷市立西阿知小学校 5年 高橋 冴羽(たかはし さわ) 日常を支える いろいろな仕事

読売新聞社賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
さいたま市立七里小学校 1年 瀬戸 愛莉(せと あいり) お母さん、いつもありがとう
国立東京学芸大学附属世田谷小学校 3年
北村 太一(きたむら たいち) 米のう家の田中さん、いつもありがとう
私立智辯学園和歌山小学校 6年
島川 慶仁(しまかわ よしひと) あこがれの古生物学者

あんしん財団賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
福岡市立今宿小学校 2年
川添 美仁唯(かわぞえ みにい) わたしのゆめ
国立大分大学教育学部附属小学校 3年 佐藤 茉歩(さとう まほ) 三浦さんとわたし
さいたま市立三室小学校 6年 志村 桃香(しむら ももか) お父さんの手

日本PTA会長賞

小学校名 学年 氏名 タイトル
宇都宮市立西原小学校 2年 小林 彩乃(こばやし あやの) わたしの大すきなデカレンジャー
国立大阪教育大学附属池田小学校 3年 崎山 修嗣 (さきやま しゅうじ) 新しい乗り物をつくりたい
倉敷市立薗小学校 6年 河田 慎一朗(かわた しんいちろう) 剣道日本一になる

佳作

小学校名 学年 氏名 タイトル
神戸市立こうべ小学校 2年 榎本 阿紋(えのもと あもん) あこがれのしごと
私立大阪信愛学院小学校 2年 檜垣 咲良(ひがき さら) 大すきな、おとうさんへ。
私立淑徳小学校 2年 渡辺 菜桜(わたなべ なお) 72年つづく、だがしやさんへ
筑紫野市立二日市小学校 3年 安川 綾乃(やすかわ あやの) 私のしょう来のゆめ
蒲郡市立三谷小学校 4年 鈴木 幹太(すずき かんた) 細胞の不思ぎ
精華町立精華台小学校 4年 藤田 愛実(ふじた あみ) 森を守るおばあちゃん
新宮町立新宮小学校 4年 向井 みう(むかい みう) 次はわたしの番
鹿児島市立川上小学校 5年 黒原 義雅(くろはら よしまさ) ぼくのあこがれ漁師の仕事
静岡市立森下小学校 5年 萩 滉太朗(はぎ こうたろう) 一型糖尿病のぼくの夢
日野町立西大路小学校 6年 岡﨑 和奏(おかざき わか) お父さん 待っててね