中小企業保険なら月々2000円のあんしん財団

従業員の労災事故にプラスで備える

従業員に万が一のことが起きたら・・

労災だけで足りる?!

建設業を営むDさん。地元に根付いた工務店として信頼を得ている。

そこへ、同じく建設業を営む知人から思わぬ話を聞いた。

「従業員が足場から落下し入院中だ。担当医師からは重い障害が残る可能があると説明を受けた。家族に見舞金を渡したい。ケガをした従業員の仕事も補填しなければいけない・・・。」

そこで、Dさんは考えた。今までは大きなケガをした従業員もなく何とか無事に過ごしてきた。労災には入っているものの、知人と同じ状況になった場合、労災だけで果たして十分だろうか・・・?

そういえば、最近、事業主に対する損害賠償請求が裁判にまで発展したという話も聞く。

自分は経営者であるため、使用者としての責任を問われる立場にある。労災とは別の補償を探し始め、あんしん財団を見つけた。

  • 業種・性別に関わらず一人月々2,000円の会費
  • ケガによる死亡補償は最高2,000万円、後遺障害・入院・通院・往診も補償
  • 業務上・業務外を問わず、労災認定の可否に関わらずケガを補償
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「安全配慮義務」とは?

安全配慮義務は、雇用者(企業)が労働者に負う雇用契約上の義務であり、労働契約法第5条により「使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。」と定められています。この安全配慮義務に違反して災害を被らせた場合には使用者として債務不履行責任が生じます。

安全配慮義務を欠いたことによって発生した労災事故の際の使用者の賠償責任を補償する使用者賠償責任保険制度が自動セット!

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あんしん財団では、労働災害防止に役立つサービスがあります。

保護具(保護帽、安全帯、安全靴、作業用保護手袋・・・等)の購入に対し購入価格の一部を補助します。

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従業員の健康への配慮も経営者の責任の一つです。

  • 定期健康診断・人間ドックを受診した場合の負担を軽減できます。
  • メンタルヘルス対策もあんしん財団でカバーできます。
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